2010年04月26日
画像管理ならPicasa。特に顔を覚えるのが苦手な方
デジカメだけじゃなくて携帯電話で撮影した写真をどうやって管理してますか。
個人的にはあれこれ内容で管理せずに、年/月単位でフォルダを作って管理してます。
パソコンの内蔵ディスクだと壊れると怖いので、外付けハードディスク(念のため2台のハードディスクを1台としてして使うRAIDというのを導入。もし1台が壊れてももう1台に保存されています)に、まず年でフォルダを作り、さらにその中に月でフォルダ。これだけでもいいのですが、ほぼ毎日写真を撮影するので、月の下に日付のフォルダを作って保存。こうするととりあえずは”1年前の・・”とか探しやすいのです。
で、管理ソフトとしてここ数年利用しているのがPicasaです。
どういったソフトかの説明とダウンロード等は上記リンクからどうぞ。

実はこのPicasaはPC(Windows/Mac)用とWeb用があります。
このソフトはGoogleが配布(元は別の会社だったのですがGoogleが買収しました)してますので、Web用というのはGoogleのアカウントがあれば利用できます。2GBまで無料で使えます。
写真を他の人に見せたいという場合はこちらも利用するといいでしょう。
PC版はパソコンにインストールするのですが、これがまた多機能です。
簡単なトリミング(切り取り)や補正、サイズ変更もできますし、写真へ説明などを加えて、後で検索できます。また、Google上のPicasaへアップロードするのも便利です。
最近、追加されてさらに便利というか怖いぐらいの機能が顔認識。
上記のPicasaの画像、左下に「人物」というのが見えます。
これは手動で指定したのではなくて、写真に人物の顔らしきものがあると自動的に切り出してくれるのです。
顔写真は同じような顔があると自動でグループ化してくれます。で、その顔写真に名前を書き込むことが出来、さらに人物一覧から特定の人の顔写真を指定するとその顔写真が含まれている写真を探し出してくれます。
ある程度の微調整が必要ですが、かなりの精度です。
Web版にも同様の機能があり、ちょっと使うのは怖い(公開としてしまうとネット上に名前付き顔写真がさらされてしまう危険がある) ですが、PC内であれば使い方によっては大変便利だと思います。
今の携帯電話の電話帳には相手の顔写真を設定できますよね。
いちいち切り出すのが面倒ですが、Picasaを使えばカンタン!
私自身もそうですが、なかなか人の顔を覚えられないという方にもお勧めです。
ただ、まだ私は経験ありませんが、見逃してしまっている”人の顔らしきもの”を認識してしまったら・・・・考えるとちょっと怖いかも。
個人的にはあれこれ内容で管理せずに、年/月単位でフォルダを作って管理してます。
パソコンの内蔵ディスクだと壊れると怖いので、外付けハードディスク(念のため2台のハードディスクを1台としてして使うRAIDというのを導入。もし1台が壊れてももう1台に保存されています)に、まず年でフォルダを作り、さらにその中に月でフォルダ。これだけでもいいのですが、ほぼ毎日写真を撮影するので、月の下に日付のフォルダを作って保存。こうするととりあえずは”1年前の・・”とか探しやすいのです。
で、管理ソフトとしてここ数年利用しているのがPicasaです。
どういったソフトかの説明とダウンロード等は上記リンクからどうぞ。

実はこのPicasaはPC(Windows/Mac)用とWeb用があります。
このソフトはGoogleが配布(元は別の会社だったのですがGoogleが買収しました)してますので、Web用というのはGoogleのアカウントがあれば利用できます。2GBまで無料で使えます。
写真を他の人に見せたいという場合はこちらも利用するといいでしょう。
PC版はパソコンにインストールするのですが、これがまた多機能です。
簡単なトリミング(切り取り)や補正、サイズ変更もできますし、写真へ説明などを加えて、後で検索できます。また、Google上のPicasaへアップロードするのも便利です。
最近、追加されてさらに便利というか怖いぐらいの機能が顔認識。
上記のPicasaの画像、左下に「人物」というのが見えます。
これは手動で指定したのではなくて、写真に人物の顔らしきものがあると自動的に切り出してくれるのです。
顔写真は同じような顔があると自動でグループ化してくれます。で、その顔写真に名前を書き込むことが出来、さらに人物一覧から特定の人の顔写真を指定するとその顔写真が含まれている写真を探し出してくれます。
ある程度の微調整が必要ですが、かなりの精度です。
Web版にも同様の機能があり、ちょっと使うのは怖い(公開としてしまうとネット上に名前付き顔写真がさらされてしまう危険がある) ですが、PC内であれば使い方によっては大変便利だと思います。
今の携帯電話の電話帳には相手の顔写真を設定できますよね。
いちいち切り出すのが面倒ですが、Picasaを使えばカンタン!
私自身もそうですが、なかなか人の顔を覚えられないという方にもお勧めです。
ただ、まだ私は経験ありませんが、見逃してしまっている”人の顔らしきもの”を認識してしまったら・・・・考えるとちょっと怖いかも。
タグ :Picasa
2010年04月16日
携帯電話とスマートフォン、何が違う?
Androidの使いこなし方を紹介しようと思いながら、他のサイトの紹介だけでなかなか記事を書けなかったのですが、よくよく考えたら、Andoridの良い点・悪い点は最初に書きながら、何故、Androidをお勧めするのかを書いていませんでした。
最初のAndoroidの記事と一部重複するかもしれませんが、ご了承下さい。
今、”ワープロ”というとパソコンで動くワープロソフトですが、以前は”ワープロ専用機”というものがありました。
1980年代をピークに1992年で製造するメーカーは無くなってしまいましたが、今でも中古品が売買されていますから、愛用者はまだいるのでしょう。
ワープロにしてもパソコンにしても基本の動作は同じです。キーボードを叩けば文字が入力できます。
でも、ワープロ専用機は何故、製造されなくなり、パソコンに、パソコンで動くワープロソフトに変わってしまったのでしょう。
それには大きく2つの理由があると思います。
パソコンは違います。
ワープロだけでなく、表計算など使いたいソフトを入れれば利用できますし、基本ソフトが同じであればデータは他のパソコンに持っていけます。(同じソフトが入っていなければいけない場合もありますが)
ワープロ専用機にもいい点がありました。それは”ワープロ専用機だけで文章を作って印刷ができる”ということです。
一方、パソコンは通常は買っただけでは文字を打つことはできても、それを文書として整形し印刷することはできません。
これまでの日本の携帯電話(以後、単に携帯電話)とiPhoneやAndroid(以後、スマートフォン。”スマート”とは”賢い”といった意味。スタイルのことでは無い)との違いは、ちょうど、このワープロ専用機とパソコンの違いです。
携帯電話もスマートフォンも「携帯する電話」です。
要は電話ができればどちらでもいいのです。あとは通話エリアとバッテリーの持ち時間でしょうか。
携帯電話はワープロ専用機と同じで、電話ができるだけではなく電話帳をはじめとして色んな機能がついてますので、それだけである程度のことができます。
しかし、始めから備わっていること以外はできません。(インターネットに接続することで他の機能も使えますが、それはあくまでもインターネットや外部と繋がることで実現できることで、携帯電話に備わっているものではありません。ちょっと乱暴な説明ですが。)
最近ではGPSや無線LANなども付いた機種もありますが、これらの機能を利用するのもメーカーが指定した方法しかありません。
また、保存されているデータ形式はほとんどがメーカーによって独自です。そのため、機種変更の際は機種独自のデータを移行できない場合があります。
一方、スマートフォンは基本的は買った状態では電話ができる、ネットに繋がる以外は電話帳などの最低限の機能しかありません。
しかし、自分が欲しい機能を実現するソフトを組み込むことができます。GPSや無線LANといった機能もついていて最初は最低限のソフトしか入っていませんが、活用するソフトがたくさんあります。
難点としてはソフトを組み込んだり、データを保存するためにパソコンが必要な場合が多いということです。
しかしパソコンのデータとして保存できるので、機種が変更になっても移行が楽です。
例えばAndroidの場合、住所録はGoogleの提供するGMailというサービスの住所録と同期しています。
同期しているというのは設定によって自動的にバックアップをとってくれるのです。
ということで、iPhoneやAndroidのようなスマートフォンが画面が大きい、画面をタッチする方式が新しい、といったことが強調されていますが、上記のようなことがスマートフォンにすべきかどうかの判断材料になると思います。
見た目やはやりだけで飛びつくと、今の携帯電話より不便です。でも使いこなせば自分の使いたい携帯電話の出来上がり。
使い慣れたワープロ専用機(携帯電話)が楽、これで十分と思えば、それでよし。
いや、色んな事ができるパソコン(スマートフォン)をがんばって使いこなしたいと思えば、思い切ってトライしてみるもよし。
あなたはどちらでしょうか。
(説明上、細かいところは無視して言い切ってるところがありますが、ご了承下さい。)
最初のAndoroidの記事と一部重複するかもしれませんが、ご了承下さい。
今、”ワープロ”というとパソコンで動くワープロソフトですが、以前は”ワープロ専用機”というものがありました。
1980年代をピークに1992年で製造するメーカーは無くなってしまいましたが、今でも中古品が売買されていますから、愛用者はまだいるのでしょう。
ワープロにしてもパソコンにしても基本の動作は同じです。キーボードを叩けば文字が入力できます。
でも、ワープロ専用機は何故、製造されなくなり、パソコンに、パソコンで動くワープロソフトに変わってしまったのでしょう。
それには大きく2つの理由があると思います。
- 「他の使い方ができない」
- その機種に入っている機能しか使えません。
- 「データの互換性が無い」
- 同一メーカーなら別の機種で読み書きができる場合もありますが、基本的にメーカー毎にデータの形式が違います。
パソコンは違います。
ワープロだけでなく、表計算など使いたいソフトを入れれば利用できますし、基本ソフトが同じであればデータは他のパソコンに持っていけます。(同じソフトが入っていなければいけない場合もありますが)
ワープロ専用機にもいい点がありました。それは”ワープロ専用機だけで文章を作って印刷ができる”ということです。
一方、パソコンは通常は買っただけでは文字を打つことはできても、それを文書として整形し印刷することはできません。
これまでの日本の携帯電話(以後、単に携帯電話)とiPhoneやAndroid(以後、スマートフォン。”スマート”とは”賢い”といった意味。スタイルのことでは無い)との違いは、ちょうど、このワープロ専用機とパソコンの違いです。
携帯電話もスマートフォンも「携帯する電話」です。
要は電話ができればどちらでもいいのです。あとは通話エリアとバッテリーの持ち時間でしょうか。
携帯電話はワープロ専用機と同じで、電話ができるだけではなく電話帳をはじめとして色んな機能がついてますので、それだけである程度のことができます。
しかし、始めから備わっていること以外はできません。(インターネットに接続することで他の機能も使えますが、それはあくまでもインターネットや外部と繋がることで実現できることで、携帯電話に備わっているものではありません。ちょっと乱暴な説明ですが。)
最近ではGPSや無線LANなども付いた機種もありますが、これらの機能を利用するのもメーカーが指定した方法しかありません。
また、保存されているデータ形式はほとんどがメーカーによって独自です。そのため、機種変更の際は機種独自のデータを移行できない場合があります。
一方、スマートフォンは基本的は買った状態では電話ができる、ネットに繋がる以外は電話帳などの最低限の機能しかありません。
しかし、自分が欲しい機能を実現するソフトを組み込むことができます。GPSや無線LANといった機能もついていて最初は最低限のソフトしか入っていませんが、活用するソフトがたくさんあります。
難点としてはソフトを組み込んだり、データを保存するためにパソコンが必要な場合が多いということです。
しかしパソコンのデータとして保存できるので、機種が変更になっても移行が楽です。
例えばAndroidの場合、住所録はGoogleの提供するGMailというサービスの住所録と同期しています。
同期しているというのは設定によって自動的にバックアップをとってくれるのです。
ということで、iPhoneやAndroidのようなスマートフォンが画面が大きい、画面をタッチする方式が新しい、といったことが強調されていますが、上記のようなことがスマートフォンにすべきかどうかの判断材料になると思います。
見た目やはやりだけで飛びつくと、今の携帯電話より不便です。でも使いこなせば自分の使いたい携帯電話の出来上がり。
使い慣れたワープロ専用機(携帯電話)が楽、これで十分と思えば、それでよし。
いや、色んな事ができるパソコン(スマートフォン)をがんばって使いこなしたいと思えば、思い切ってトライしてみるもよし。
あなたはどちらでしょうか。
(説明上、細かいところは無視して言い切ってるところがありますが、ご了承下さい。)
2010年04月16日
どこでもTwitter!-2
昨日ご紹介したTwitterの@AnyWhereですが、やはりというか早速解説ページに日本語訳がありました。
WebOS Goodies:Twitter 新 API のドキュメント「Getting Started with @Anywhere」日本語訳
すごい助かります。
本ブログの左、Twitterの部分にはログイン(connect)ボタンも設置しました。
他にもサンプルを組み込んだサイトもあります。
TechWave:Twitter機能を自社サイトに数分で組み込める「@Anywhere」スタート (サンプルあり) 【増田(maskin)真樹】
まだうまく動かない機能もあるようですね。
サイト内から直接Tweetsできるといいのですが、もう少し様子を見てみましょう。
それにしてもスゴイと思いません?
この@AnyWhere、現地時間の4月14日に発表・リリースされて、それを翌日というか数時間後にはTwitter通じて知ることができ、TwitterとGoogleで検索して、サンプル探して試して、今朝には日本語訳を見て確認することができるんです。
しかも、奄美大島で。
これまでの恋愛ドラマとほぼ同じ内容なのに、無理やりTwitterを出会いのきっかけとした昨夜のドラマとか、なんじゃいソレ、ていうぐらいに思ったりします。ハイ。ということで、あのドラマは見てません。
余計なひとりごとでした。
WebOS Goodies:Twitter 新 API のドキュメント「Getting Started with @Anywhere」日本語訳
勢いで翻訳したので表現はかなり適当ですが、まあ無いよりはましかと思います(笑)。
すごい助かります。
本ブログの左、Twitterの部分にはログイン(connect)ボタンも設置しました。
他にもサンプルを組み込んだサイトもあります。
TechWave:Twitter機能を自社サイトに数分で組み込める「@Anywhere」スタート (サンプルあり) 【増田(maskin)真樹】
まだうまく動かない機能もあるようですね。
サイト内から直接Tweetsできるといいのですが、もう少し様子を見てみましょう。
それにしてもスゴイと思いません?
この@AnyWhere、現地時間の4月14日に発表・リリースされて、それを翌日というか数時間後にはTwitter通じて知ることができ、TwitterとGoogleで検索して、サンプル探して試して、今朝には日本語訳を見て確認することができるんです。
しかも、奄美大島で。
これまでの恋愛ドラマとほぼ同じ内容なのに、無理やりTwitterを出会いのきっかけとした昨夜のドラマとか、なんじゃいソレ、ていうぐらいに思ったりします。ハイ。ということで、あのドラマは見てません。
余計なひとりごとでした。
2010年04月15日
どこでもTwitter!
@toru_saitoさんが書いた”ツイッターを自社サイトに簡単に組み込めます。 [今日のブログ] - 【速報】Facebook Connectに対抗するTwitter@Anywhereが本日オープン”という記事にオッ!と思い、早速アクセスしてみました。
Twitter@Anywhere
なんだろうと思いながら翻訳サイトをいったりきたりしながらなんとか理解。
色んな機能があるようですが、まずは次の2つを導入。
ということで、この記事の先頭にある@toru_saitoさんも私のアカウント@mizumaもリンクは何も貼ってません。自動的にリンクしてくれるんです。試しにマウスをTwitterアカウントに重ねて見てください。
さて、設定方法ですが、まずは上記Twitter@Anywhereのサイトに行って登録してAPI Keyをもらいましょう。
アプリケーション名はサイトの名前でいいようです。でURLには設置するサイトのアドレスを入力して完了。
するとAPI Keyが発行されます。
で、ブログやサイトのheadの部分に以下のコードを書き込みます。
一行目のAPI Keyの部分は実際に発行されたご自分のAPI Keyを書いてくださいね。
詳しくはこちらのドキュメントに書かれています。
こんだけです。
追記:「しぃ~ま」の場合、広告が表示される場所によっては上手く動作しない場合があるようです。無料で「しぃ~ま」を使わせてもらっているので広告を無しにはしたくありませんが、表示場所を変更しました。やっぱり表示無しにさせてもらいました。すいません。
追記2:解説ブログ記事がアップされてます。「Twitter の新機能、@anywhereとはなんぞや」
Twitter@Anywhere
なんだろうと思いながら翻訳サイトをいったりきたりしながらなんとか理解。
色んな機能があるようですが、まずは次の2つを導入。
- Auto-linkification of @usernames
- Twitterのアカウントである@がついた単語があると自動的にTwitterへのリンクを作ってくれます。
- Hovercards
- Auto-Linkificationで作られたリンクにマウスをのせると、Twitterのアカウント情報を表示してくれて、その場でフォローできます。
ということで、この記事の先頭にある@toru_saitoさんも私のアカウント@mizumaもリンクは何も貼ってません。自動的にリンクしてくれるんです。試しにマウスをTwitterアカウントに重ねて見てください。
さて、設定方法ですが、まずは上記Twitter@Anywhereのサイトに行って登録してAPI Keyをもらいましょう。
アプリケーション名はサイトの名前でいいようです。でURLには設置するサイトのアドレスを入力して完了。
するとAPI Keyが発行されます。
で、ブログやサイトのheadの部分に以下のコードを書き込みます。
<script src="http://platform.twitter.com/anywhere.js?id=API Key&v=1">
</script>
<script type="text/javascript">
twttr.anywhere(function(twitter) {
twitter.linkifyUsers();
twitter.hovercards();
});
</script>
一行目のAPI Keyの部分は実際に発行されたご自分のAPI Keyを書いてくださいね。
詳しくはこちらのドキュメントに書かれています。
こんだけです。
追記:「しぃ~ま」の場合、広告が表示される場所によっては上手く動作しない場合があるようです。無料で「しぃ~ま」を使わせてもらっているので広告を無しにはしたくありませんが、
追記2:解説ブログ記事がアップされてます。「Twitter の新機能、@anywhereとはなんぞや」
タグ :Twitter
2010年04月01日
J-Waveが奄美でも聴ける!
東京のFM局J-Wave、ご存知でしょうか。

当然ながら奄美までは電波は届きませんよね。
でも、インターネットに接続しているとJ-Waveが聴けるんです。
J-WaveのTwitterアカウントをフォローしていたら、今朝一番でお知らせが飛び込んできました。
まずは、こちらのkikeru.comにアクセスして下さい。
Windowsのみ、ブラウザもInternetExplore5.5-7までと色々制限がありますが、地域に関係なく聴けます。
ただし、ライセンスエラーが起きているようです。近々解決するでしょうが、聴けない人もいるかもしれません。
J-Waveのインターネットラジオ局、Brandnew-Jをチェックしてください。
kikeru.comにはiPhoneのアプリも紹介されていますし、Brandnew-JではMACでも実験開始がアナウンスされています。
先月にradiko.jpというサイマル放送が始まってインターネットでも聴ける!とニュースが流れましたが、地域限定です。
何故か私の会社ではTOKYOと識別されて聴けましたが、kikeru.comなら関係なし!
ディ!ウエイブさんもがんばれ!
ついでにAndoroid版もよろしく。
追記:
今気づいたのですが、ツールバーじゃなくてもJ-WaveはBrandnew-Jを開いて、「Now Streaming」の「Listen Free」というボタンを押せば新しい小さなウィンドウで聞く事ができました。
これならOS関係ないですね。ちなみに試したのはWinXP+Firefoxです。
追記2:
地域限定のradiko.jpはJ-Waveそのままですが、kikeru.comのBrandnew-JはJ-Waveの放送の一部が流れてませんでした。
でも番組表見るとごく一部ですね。

当然ながら奄美までは電波は届きませんよね。
でも、インターネットに接続しているとJ-Waveが聴けるんです。
J-WaveのTwitterアカウントをフォローしていたら、今朝一番でお知らせが飛び込んできました。
まずは、こちらのkikeru.comにアクセスして下さい。
Windowsのみ、ブラウザもInternetExplore5.5-7までと色々制限がありますが、地域に関係なく聴けます。
ただし、ライセンスエラーが起きているようです。近々解決するでしょうが、聴けない人もいるかもしれません。
J-Waveのインターネットラジオ局、Brandnew-Jをチェックしてください。
kikeru.comにはiPhoneのアプリも紹介されていますし、Brandnew-JではMACでも実験開始がアナウンスされています。
先月にradiko.jpというサイマル放送が始まってインターネットでも聴ける!とニュースが流れましたが、地域限定です。
何故か私の会社ではTOKYOと識別されて聴けましたが、kikeru.comなら関係なし!
ディ!ウエイブさんもがんばれ!
ついでにAndoroid版もよろしく。
追記:
今気づいたのですが、ツールバーじゃなくてもJ-WaveはBrandnew-Jを開いて、「Now Streaming」の「Listen Free」というボタンを押せば新しい小さなウィンドウで聞く事ができました。
これならOS関係ないですね。ちなみに試したのはWinXP+Firefoxです。
追記2:
地域限定のradiko.jpはJ-Waveそのままですが、kikeru.comのBrandnew-JはJ-Waveの放送の一部が流れてませんでした。
でも番組表見るとごく一部ですね。
タグ :J-Wave

奄美群島地域ブログ「しーま」


