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<title>道具箱</title>
<link>http://tools.amamin.jp</link>
<description>使っている・面白そうな道具をご紹介</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 15:21:29 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Thu, 15 Apr 2010 13:45:46 +0900</lastBuildDate>
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<title>携帯のGPSで遊ぼう!ロケタッチ</title>
<description>　iPhoneやAndroid携帯(docomoのHT-03A等)にはGPSが内蔵されています。　このGPSは単に地図の表示やナビだけでなく、海外ではGPSの位置情報を使ったサービスが多く、中でも訪ねたお店や場所を記録してポイントを競う、FourSquareというようなサービスがあります。　面白そうと思って使っていたのですが、いかんせん英語ですし、世界中ですから情報が多すぎ、逆に奄美の情報が少なくて、ちょっと面倒だなと思っていました。　ところが今日、Livedoorが「ロケタッチ」というiPhoneとAndroid用のサービスを開始したというアナウンスがあったので早速使ってみました。　Foursquareでは奄美のお店が全然登録されてなかったので、せっせと自分で訪れた店を登録しましたが、ロケタッチではかなりのお店が登録済みです。　それになにより日本語表示。使いやすいです。　今のところ、iPhoneとAndroid携帯のWEBからのアクセスしかできませんが、iPhoneとAndroid用の専用アプリも準備中のようですし、これらのスマートフォン以外の携帯電話用のアプリも出てくるんじゃないでしょうか。　PCのWEBから履歴やプロフィールなどの編集ができるようになるともっといいんですけどね。　単に訪ねたお店や場所に訪れたというマークをするだけじゃなく、ポイントがもらえて、ポイントが増えるとシールがもらえるなどのゲーム的な要素や、同じお店を訪ねた人と知り合いになれるというのも、このサービスの面白そうなところです。　既にスクリーンショットがあちこちに出ているようなので、「ロケタッチ」で検索してみてください。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e31163.html</link>
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<category>WEBサービス</category>
<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 15:55:06 +0900</pubDate>

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<title>iPadで読める電子書籍投稿サービス</title>
<description>　Twitterで教えてもらったのですが、iPadZineというサイトでiPadで読める電子書籍（PDF、EPUB、テキスト、写真集）投稿サービスが始まりました。登録・利用は無料です。　トップページはこんな感じです。　一番下の真ん中に見覚えのあるヒカゲヘゴを見上げた写真があります。　昨日、早速登録した写真集です。　これをクリックしてみると、こんな感じ。　「奄美の風景」とタイトルついてますが、単に写真をzipファイルにまとめて投稿しただけです。作成所要時間はアップロード含めて5分！　これをiPadのi文庫HDに登録して、表示された本棚がこちら。　一番上の棚の右端にあります。　開いてみると、なんか本らしくなってるでしょ。　写真集だけでなく、ホームページもそのまま電子書籍にできます。　しかもちゃんと縦書きに変換して本のように読めます。　目次までは作成されないのはちょっと難点ですが、簡単なパンフレットなどもこれで十分じゃないでしょうか。　ちゃんとしたものはまず、現在作成中の「奄美大島探検図」を電子書籍化しようかなと考えてます。　ちなみにiPadだけじゃなくiPhoneでも見れるそうです。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e27150.html</link>
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<category>iPad</category>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 10:05:04 +0900</pubDate>

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<item>
<title>softbankのFONで苦戦している方へ</title>
<description>　softbankが無料配布してくれているFONが奄美でも増えてきて嬉しいのですが、設定で苦戦している方も多いかと思います。　問い合わせが多いためかsoftbankが「softbank提供のFONルーターをお使いの皆様へ」というヘルプページを開設してます。　参考にどうぞ。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e26319.html</link>
<guid>http://tools.amamin.jp/e26319.html</guid>
<category>機器</category>
<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 15:28:11 +0900</pubDate>

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<item>
<title>i文庫HDで図鑑を持ち歩く</title>
<description>　「iPad、やはり手に入れてしまいました」に書いたように、iPadの利用目的のひとつがPDF化した図鑑やシマ唄歌詞集などを持ち歩くということ。　iPadにはi文庫HDというアプリがあり、電子書籍だけでなくPDFも同じように閲覧できるのです。　i文庫HDを起動するとこんな画面。本棚に本が並んでます。　読みたい本をクリックすると、iPadを横向きにしているとちょうど本を開いたような感じで表示されます。拡大縮小もできます。　このままiPadを縦にすると左のページが１面に表示されます。　ここで表示しているのは植物図鑑「琉球弧・野山の花」なんですが、２つ前の画像が何か変なことにお気づきでしょうか。　通常の本の見開きではなくて、1ページずれているんです。　どうしたらいいんだろう、PDFの作り方に問題があったのかと他のiPadユーザと悩んでいましたが、1)ずれている状態で見開き２ページ表示からiPadを縦にすると左に1ページが表示されます、2)そこで1ページめくります、3)再びiPadを横にするとさっきの１ページが左に表示、結果的に1ページずらして表示されたのが下の画像です。　iPadの面倒な点が何でもiTunes経由じゃないとデータを取り込めない点です。SDカードなどをつなげるオプションケーブルなどもあるのですが、それも面倒。　でもちゃんといいソフトがあります。それがdropbox。　MAC/Windows/iPhone/iPad版があります。　これをインストールして、dropboxが作るフォルダにデータを保存すると、dropboxのサーバーにデータを同期してくれ、他のdropboxをインストールしてあるパソコンとも同期してくれます。　そこで、「書類は何でもデジタル (PDF)化」で作ったPDFをパソコンのdropboxフォルダにコピーします。　そしてiPadでdropboxを起動すると、左のフォルダ内一覧にPDFが現れます。　ここで該当ファイルをタップすると、右側にデータが表示されるわけです。　ここでさらにdropbox画面の右上（この画像ですと表示されているPDFファイルの右上に□に→が重なったようなボタンがあるのでタップします。　すると「Open in」と小窓が出て、その中に「iBunkoHD」というのが表示されました。　この「iBunkoHD」をタップで完了です。　ところで、「書類は何でもデジタル (PDF)化」でスキャンする機器としてドキュメントスキャナーを紹介していますが、これは本はそのままでは入りません。　裁断してページを１枚づつ通せるようにしないといけません。　でも、カッターで切断ではなかなかきれいに切れません。サイズもばらばらになると汚いです。個人用裁断機というのも販売されていますが、いい値段します。（３万ぐらい）　どうしようかなと思っていたのですが、思いついたのは印刷屋さんは製本などをするためにドでかい裁断機があるんです。試しにお願いしたところ、裁断してもらえました。さすがプロの機械。切れ味が違います。　書籍のPDF化を検討している方もお近くの印刷屋さんに聞いてみてはどうでしょう。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e26312.html</link>
<guid>http://tools.amamin.jp/e26312.html</guid>
<category>iPad</category>
<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 15:08:12 +0900</pubDate>

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<item>
<title>iPad、やはり手に入れてしまいました</title>
<description>　先月の予約開始時には心揺れながらも”softbankの3Gまでつけるつもりないし”、”WiFiモデルだとな”、”初期型はね”と、自分に色々言い聞かせながら予約しなかったiPad。　しかし、先月末に手に入れた人のiPadを触って、ポキッと心が折れてしまい、遅れ馳せながら５月３０日に予約。時既に遅しで、次回入荷予定は６月のままでした。　そしてようやく２１日にiPad到着！　iPadで何がしたいかというと、書籍や書類をPDF化して持ち歩くガイドという仕事がら、図鑑や色んな資料が必要になるのですが、実際に持ち歩くのは大変です。　しかし、「書類は何でもデジタル (PDF)化」でご紹介したドキュメントスキャナを使ってPDFにしてしまえば、iPadで読めます。　まずは、シマ唄の歌詞集と植物図鑑、自然に関する新書・文庫本を数冊入れてみました。　便利！　PDFをiPadで読む方法についてはまたあらためてご紹介します。Evernoteで自分だけのマルチメディア図鑑をこれも、ご案内中に”あーここで大きな写真をお見せできたら、音を聴かせることができたら”と思いながら、なかなかスマートな方法がありませんでした。　しかし、「すべてを記憶するEvernote」でご紹介したEvernoteならできます。　iPad用のEvernoteは携帯電話(iPhone/Android)と同じく、ローカル（iPad内部)にすべてのデータを取り込むわけではなく、必要に応じてネットワークから引っ張ってくるのですが、携帯電話の仕様とiPadの違いはiPad内部に保存して、オフライン（ネットワークが繋がってない環境）でも見れるように指定できるのです。（但し、有料のプレミアム会員のみ）　これで、山の中でもどこでもネットワークに繋がってなくても自分の作ったマルチメディア図鑑で写真を見たり音を聞いたりすることができます。　この方法も後ほどご紹介しますね。　実際に触ってみたい方は事前にご連絡いただければ体験できます。ブログ右上の「オーナーにメイル」からご連絡下さい。　さぁ、これでFONの設置場所が増えるともっと面白くなります。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e26100.html</link>
<guid>http://tools.amamin.jp/e26100.html</guid>
<category>iPad</category>
<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 18:37:36 +0900</pubDate>

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<item>
<title>FONの初期設定方法</title>
<description>　softbankさんが無料配布しているFONルーター。奄美でも入手してさっそく設定している方もいますが、かなり苦戦している方もいます。　FONルーターについてはWE in AMAMIでも書いていますが、簡単ですがFONルーターが届いたら行うことを書いておきます。【前準備】無線LAN接続できるパソコンを用意。これはFONルーターを登録する時に必要です。単に接続確認だけでしたらPSPのような無線LAN機能のあるゲーム機や携帯電話でもいいです。FONコミュニティへのユーザー登録。 http://www.fon.com/jp/でユーザ登録しておきましょう。IDとパスワードを忘れないように。【設定1:普通の無線LANルーターとしての設定】FONルーターの電源を入れ、インターネットに繋がっているルーターやハブにLANケーブルで接続します。ここで５分以上待ちましょう。ルーター内のソフトの自動更新などが行われるので時間が必要です。マニュアルにランプの説明がありますので、安定した状態に表示が変わったか確認します。無線LAN接続できるPC/ゲーム機/携帯電話で無線LANのIDを探します。MyPlaceというのがあるはずですので、これに接続します。パスワードについてはマニュアルをご覧下さい。　これで普通の無線LANルーターとして使えるようになりました。　もしMyPlaceという無線LANのIDが表示されない場合はルーターとの接続を確認して下さい。　ご利用のプロバイダによってはFONルーターが使えない場合があるかもしれません。Googleででも検索すると解決方法が見つかると思います。　次にFONルーターを登録して、他の人に使ってもらえるように、そして自分も他の人のFONルーターを使えるように設定します。【設定2:FONコミュニティーに登録】無線LAN接続できるPCでFON_FREE_INTERNETという無線LANのIDを探して接続します。このIDはパスワードが必要ありません。無線LANのIDにはパスワードが必要ではありませんが、ブラウザを開いて任意のサイトを開こうとしてもFONのログイン画面になります。ここで前準備で用意したFONコミュニティーのIDとパスワードを入力します。FONコミュニティーのログインがうまくいけば、FONルーターが認識されたというメッセージが表示されるはずです。　これであなたのFONルーターがあなたの所有だということがFONコミュニティーに登録されました。　お使いのFONルーターは他の人が使えるようになりましたし、FONコミュニティーのログインIDとパスワードがあれば、他の人のFONルーターも使えるようになるわけです。　FONルーターの使い方の設定は今表示されているFONコミュニティーの中で行います。　ざっと説明しましたが、どうしてもわからないという場合はお手伝いしますので、ご連絡下さい。　FONルーターの設定は設置場所で行う必要はまったくありません。　無線LANで接続できるPCが無いという場合もFONルーターを持ってきていただければお手伝いします。　奄美に無線LAN(WiFi)スポットをどんどん増やしましょう～</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e23714.html</link>
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<category>機器</category>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 18:30:49 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>FON設置お手伝いします！</title>
<description>　先日お伝えしたsoftbankのFONルーター無料配布ですが、実はADSL回線とFONルーターをセットで無料貸し出しというサービスの一部なのです。　softbankはYahoo!BBというADSLを派手に宣伝していましたから、これを無料でということだと思います。詳細はソフトバンクショップにお問い合わせ下さい。　もしかしたら、ADSL回線が引いてなくても設置できるかもしれません。　ADSLあるいは光回線があるけど設置方法がよくわからない、設置には無線LANで接続するパソコンが必要だけで持ってないという方、設置のお手伝いしますので、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。　是非、奄美大島のあちこちでWiFi接続できる環境を増やしましょう！　独自で設置した方もご連絡下さい。　WE in Amamiの中でご紹介します。　FONの設定方法なども上記サイトに情報があります。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e21276.html</link>
<guid>http://tools.amamin.jp/e21276.html</guid>
<category>機器</category>
<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 15:10:30 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>無料FONアダプタはすぐ届きます</title>
<description>　先日お知らせしたソフトバンクのFONルーターですが、今日、ソフトバンク奄美さんに立ち寄ったところ１週間ほどで届くそうです。　利用料金は機器を含めて不要。　利用条件としては個人はダメですが、店舗・オフィスであればOK。　ソフトバンクの契約は必要ありません。　ブロードバンド(光/ADSL)が設置されていること。　申込書はソフトバンク奄美さんか当社（観光ネットワーク奄美）にありますし、こちらのPDFをダウンロードしてもいいそうです。追記　WEA（奄美大島のどこでも無線LAN）というのをやっていて、設置場所を地図に掲載していってますので、設置した方はご連絡下さい。宣伝しますよ。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e20368.html</link>
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<category>機器</category>
<pubDate>Mon, 31 May 2010 16:25:14 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>これを機会に奄美にFONを広めよう！</title>
<description>　ソフトバンク奄美さんがTwitterを始めたのを見つけたとたんにビッグニュース！ .bbpBox{background:url(http://s.twimg.com/a/1273875281/images/themes/theme4/bg.gif) #0099B9;padding:20px;}ソフトバンクで店舗・企業様向けに、Wi-Fi無線ﾙｰﾀｰ(fon)の無償提供ｻｰﾋﾞｽが始まりました。インターネット(光orADSL)環境があれば、ソフトバンク携帯の契約がなくても申し込めます！！奄美にfonスポットをどんどん広めませんか？　　（続）Sun May 16 06:10:41  via webソフトバンク　奄美sb_amami 　なんと、ソフトバンクの契約が無くても光かADSLを持っている人にFONアダプタを無償提供してくれるそうです！　是非みんなでFONを接続して島内の無線LANを充実させましょう！　「奄美のどこでも無線LAN」という意味でWEAというブログでFONについて解説してます。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e16667.html</link>
<guid>http://tools.amamin.jp/e16667.html</guid>
<category>機器</category>
<pubDate>Sun, 16 May 2010 16:39:04 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>画像管理ならPicasa。特に顔を覚えるのが苦手な方</title>
<description>　デジカメだけじゃなくて携帯電話で撮影した写真をどうやって管理してますか。　個人的にはあれこれ内容で管理せずに、年/月単位でフォルダを作って管理してます。　パソコンの内蔵ディスクだと壊れると怖いので、外付けハードディスク（念のため2台のハードディスクを1台としてして使うRAIDというのを導入。もし1台が壊れてももう1台に保存されています）に、まず年でフォルダを作り、さらにその中に月でフォルダ。これだけでもいいのですが、ほぼ毎日写真を撮影するので、月の下に日付のフォルダを作って保存。こうするととりあえずは”1年前の・・”とか探しやすいのです。　で、管理ソフトとしてここ数年利用しているのがPicasaです。　どういったソフトかの説明とダウンロード等は上記リンクからどうぞ。　実はこのPicasaはPC(Windows/Mac)用とＷｅｂ用があります。　このソフトはGoogleが配布（元は別の会社だったのですがGoogleが買収しました）してますので、Ｗｅｂ用というのはGoogleのアカウントがあれば利用できます。2GBまで無料で使えます。　写真を他の人に見せたいという場合はこちらも利用するといいでしょう。　PC版はパソコンにインストールするのですが、これがまた多機能です。　簡単なトリミング（切り取り）や補正、サイズ変更もできますし、写真へ説明などを加えて、後で検索できます。また、Google上のPicasaへアップロードするのも便利です。　最近、追加されてさらに便利というか怖いぐらいの機能が顔認識。　上記のPicasaの画像、左下に「人物」というのが見えます。　これは手動で指定したのではなくて、写真に人物の顔らしきものがあると自動的に切り出してくれるのです。　顔写真は同じような顔があると自動でグループ化してくれます。で、その顔写真に名前を書き込むことが出来、さらに人物一覧から特定の人の顔写真を指定するとその顔写真が含まれている写真を探し出してくれます。　ある程度の微調整が必要ですが、かなりの精度です。　Ｗｅｂ版にも同様の機能があり、ちょっと使うのは怖い（公開としてしまうとネット上に名前付き顔写真がさらされてしまう危険がある）　ですが、ＰＣ内であれば使い方によっては大変便利だと思います。　今の携帯電話の電話帳には相手の顔写真を設定できますよね。　いちいち切り出すのが面倒ですが、Picasaを使えばカンタン！　私自身もそうですが、なかなか人の顔を覚えられないという方にもお勧めです。　ただ、まだ私は経験ありませんが、見逃してしまっている”人の顔らしきもの”を認識してしまったら・・・・考えるとちょっと怖いかも。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e12063.html</link>
<guid>http://tools.amamin.jp/e12063.html</guid>
<category>Google</category>
<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 14:24:20 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>携帯電話とスマートフォン、何が違う？</title>
<description>　Androidの使いこなし方を紹介しようと思いながら、他のサイトの紹介だけでなかなか記事を書けなかったのですが、よくよく考えたら、Andoridの良い点・悪い点は最初に書きながら、何故、Androidをお勧めするのかを書いていませんでした。　最初のAndoroidの記事と一部重複するかもしれませんが、ご了承下さい。　今、”ワープロ”というとパソコンで動くワープロソフトですが、以前は”ワープロ専用機”というものがありました。　1980年代をピークに1992年で製造するメーカーは無くなってしまいましたが、今でも中古品が売買されていますから、愛用者はまだいるのでしょう。　ワープロにしてもパソコンにしても基本の動作は同じです。キーボードを叩けば文字が入力できます。　でも、ワープロ専用機は何故、製造されなくなり、パソコンに、パソコンで動くワープロソフトに変わってしまったのでしょう。　それには大きく２つの理由があると思います。「他の使い方ができない」その機種に入っている機能しか使えません。「データの互換性が無い」同一メーカーなら別の機種で読み書きができる場合もありますが、基本的にメーカー毎にデータの形式が違います。　パソコンは違います。　ワープロだけでなく、表計算など使いたいソフトを入れれば利用できますし、基本ソフトが同じであればデータは他のパソコンに持っていけます。（同じソフトが入っていなければいけない場合もありますが）　ワープロ専用機にもいい点がありました。それは”ワープロ専用機だけで文章を作って印刷ができる”ということです。　一方、パソコンは通常は買っただけでは文字を打つことはできても、それを文書として整形し印刷することはできません。　これまでの日本の携帯電話（以後、単に携帯電話）とiPhoneやAndroid（以後、スマートフォン。”スマート”とは”賢い”といった意味。スタイルのことでは無い）との違いは、ちょうど、このワープロ専用機とパソコンの違いです。　携帯電話もスマートフォンも「携帯する電話」です。　要は電話ができればどちらでもいいのです。あとは通話エリアとバッテリーの持ち時間でしょうか。　携帯電話はワープロ専用機と同じで、電話ができるだけではなく電話帳をはじめとして色んな機能がついてますので、それだけである程度のことができます。　しかし、始めから備わっていること以外はできません。（インターネットに接続することで他の機能も使えますが、それはあくまでもインターネットや外部と繋がることで実現できることで、携帯電話に備わっているものではありません。ちょっと乱暴な説明ですが。）　最近ではGPSや無線LANなども付いた機種もありますが、これらの機能を利用するのもメーカーが指定した方法しかありません。　また、保存されているデータ形式はほとんどがメーカーによって独自です。そのため、機種変更の際は機種独自のデータを移行できない場合があります。　一方、スマートフォンは基本的は買った状態では電話ができる、ネットに繋がる以外は電話帳などの最低限の機能しかありません。　しかし、自分が欲しい機能を実現するソフトを組み込むことができます。GPSや無線LANといった機能もついていて最初は最低限のソフトしか入っていませんが、活用するソフトがたくさんあります。　難点としてはソフトを組み込んだり、データを保存するためにパソコンが必要な場合が多いということです。　しかしパソコンのデータとして保存できるので、機種が変更になっても移行が楽です。　例えばAndroidの場合、住所録はGoogleの提供するGMailというサービスの住所録と同期しています。　同期しているというのは設定によって自動的にバックアップをとってくれるのです。　ということで、iPhoneやAndroidのようなスマートフォンが画面が大きい、画面をタッチする方式が新しい、といったことが強調されていますが、上記のようなことがスマートフォンにすべきかどうかの判断材料になると思います。　見た目やはやりだけで飛びつくと、今の携帯電話より不便です。でも使いこなせば自分の使いたい携帯電話の出来上がり。　使い慣れたワープロ専用機（携帯電話）が楽、これで十分と思えば、それでよし。　いや、色んな事ができるパソコン（スマートフォン）をがんばって使いこなしたいと思えば、思い切ってトライしてみるもよし。　あなたはどちらでしょうか。（説明上、細かいところは無視して言い切ってるところがありますが、ご了承下さい。）</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e10206.html</link>
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<category>Android</category>
<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 16:43:35 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>どこでもTwitter!-2</title>
<description>　昨日ご紹介したTwitterの@AnyWhereですが、やはりというか早速解説ページに日本語訳がありました。 WebOS Goodies:Twitter 新 API のドキュメント「Getting Started with @Anywhere」日本語訳勢いで翻訳したので表現はかなり適当ですが、まあ無いよりはましかと思います（笑）。 　すごい助かります。　本ブログの左、Twitterの部分にはログイン(connect)ボタンも設置しました。　他にもサンプルを組み込んだサイトもあります。TechWave:Twitter機能を自社サイトに数分で組み込める「@Anywhere」スタート (サンプルあり) 【増田(maskin)真樹】　まだうまく動かない機能もあるようですね。　サイト内から直接Tweetsできるといいのですが、もう少し様子を見てみましょう。　それにしてもスゴイと思いません？　この@AnyWhere、現地時間の4月14日に発表・リリースされて、それを翌日というか数時間後にはTwitter通じて知ることができ、TwitterとGoogleで検索して、サンプル探して試して、今朝には日本語訳を見て確認することができるんです。　しかも、奄美大島で。　これまでの恋愛ドラマとほぼ同じ内容なのに、無理やりTwitterを出会いのきっかけとした昨夜のドラマとか、なんじゃいソレ、ていうぐらいに思ったりします。ハイ。ということで、あのドラマは見てません。　余計なひとりごとでした。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e10133.html</link>
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<category>WEBサービス</category>
<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 10:21:06 +0900</pubDate>

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<item>
<title>どこでもTwitter!</title>
<description>　@toru_saitoさんが書いた”ツイッターを自社サイトに簡単に組み込めます。　[今日のブログ] - 【速報】Facebook Connectに対抗するTwitter@Anywhereが本日オープン”という記事にオッ！と思い、早速アクセスしてみました。　Twitter@Anywhere　なんだろうと思いながら翻訳サイトをいったりきたりしながらなんとか理解。　色んな機能があるようですが、まずは次の２つを導入。Auto-linkification of @usernamesTwitterのアカウントである@がついた単語があると自動的にTwitterへのリンクを作ってくれます。HovercardsAuto-Linkificationで作られたリンクにマウスをのせると、Twitterのアカウント情報を表示してくれて、その場でフォローできます。　ということで、この記事の先頭にある@toru_saitoさんも私のアカウント@mizumaもリンクは何も貼ってません。自動的にリンクしてくれるんです。試しにマウスをTwitterアカウントに重ねて見てください。　さて、設定方法ですが、まずは上記Twitter@Anywhereのサイトに行って登録してAPI Keyをもらいましょう。　アプリケーション名はサイトの名前でいいようです。でURLには設置するサイトのアドレスを入力して完了。　するとAPI Keyが発行されます。　で、ブログやサイトのheadの部分に以下のコードを書き込みます。 &amp;lt;script src="http://platform.twitter.com/anywhere.js?id=API Key&amp;v=1"&amp;gt;  &amp;lt;/script&amp;gt;  &amp;lt;script type="text/javascript"&amp;gt;     twttr.anywhere(function(twitter) {     twitter.linkifyUsers();             twitter.hovercards();     });  &amp;lt;/script&amp;gt;　一行目のAPI Keyの部分は実際に発行されたご自分のAPI Keyを書いてくださいね。　詳しくはこちらのドキュメントに書かれています。　こんだけです。追記：「しぃ～ま」の場合、広告が表示される場所によっては上手く動作しない場合があるようです。無料で「しぃ～ま」を使わせてもらっているので広告を無しにはしたくありませんが、表示場所を変更しました。やっぱり表示無しにさせてもらいました。すいません。追記２：解説ブログ記事がアップされてます。「Twitter の新機能、@anywhereとはなんぞや」</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e9988.html</link>
<guid>http://tools.amamin.jp/e9988.html</guid>
<category>WEBサービス</category>
<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 13:14:44 +0900</pubDate>

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<item>
<title>J-Waveが奄美でも聴ける！</title>
<description>　東京のFM局J-Wave、ご存知でしょうか。　当然ながら奄美までは電波は届きませんよね。　でも、インターネットに接続しているとJ-Waveが聴けるんです。　J-WaveのTwitterアカウントをフォローしていたら、今朝一番でお知らせが飛び込んできました。　まずは、こちらのkikeru.comにアクセスして下さい。　Windowsのみ、ブラウザもInternetExplore5.5-7までと色々制限がありますが、地域に関係なく聴けます。　ただし、ライセンスエラーが起きているようです。近々解決するでしょうが、聴けない人もいるかもしれません。　J-Waveのインターネットラジオ局、Brandnew-Jをチェックしてください。　kikeru.comにはiPhoneのアプリも紹介されていますし、Brandnew-JではMACでも実験開始がアナウンスされています。　先月にradiko.jpというサイマル放送が始まってインターネットでも聴ける！とニュースが流れましたが、地域限定です。　何故か私の会社ではTOKYOと識別されて聴けましたが、kikeru.comなら関係なし！　ディ！ウエイブさんもがんばれ！　ついでにAndoroid版もよろしく。追記：　今気づいたのですが、ツールバーじゃなくてもJ-WaveはBrandnew-Jを開いて、「Now Streaming」の「Listen Free」というボタンを押せば新しい小さなウィンドウで聞く事ができました。　これならOS関係ないですね。ちなみに試したのはWinXP+Firefoxです。追記２：　地域限定のradiko.jpはJ-Waveそのままですが、kikeru.comのBrandnew-JはJ-Waveの放送の一部が流れてませんでした。　でも番組表見るとごく一部ですね。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e7994.html</link>
<guid>http://tools.amamin.jp/e7994.html</guid>
<category>WEBサービス</category>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 11:26:48 +0900</pubDate>

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<item>
<title>お勧め！Twigee</title>
<description>　HT-03AなどのAndroid携帯だけのネタです。すいません。　Androidの画面は指で左右にスライドさせると３画面がスルッと切り替わります。　これをスワイプというのですが、ご紹介するTwigeeはこのスワイプで画面切り替えが気持ちいいTwitterクライアントです。　TL(フォローしている人の全発言)とMention（自分宛の発言)とDM(ダイレクトメッセージ)の３画面が切り替わります。　細かいことですが、右へ右へといくと行き止まりじゃなくて、一周してくれます。（当然、左へも同じ）　しかもマルチアカウント対応で無料配布です。　マルチアカウントは大抵有料なんですけどね。　といっても、マルチアカウントは切り替え間違うとトラブルの元なので使わないと思いますが。　Androidお使いの方、お勧めですよ。　詳しい紹介記事、ダウンロード先はこちらから。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e7270.html</link>
<guid>http://tools.amamin.jp/e7270.html</guid>
<category>Android</category>
<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 16:46:50 +0900</pubDate>

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<title>JALをよく使うならGoogleカレンダーを利用しよう</title>
<description>　マウスの使いすぎか激しい肩こりから腕まで痺れてしまうほどで、記事投稿が滞っています。　すいません。　今日もネット見つけた便利記事のご紹介でお茶を濁しますが、JALをよく利用する、ネットで予約する方には激しく便利だと思います。idea*idea:JALで航空券を予約するとGoogleカレンダーに突っ込めるんですね　記事によるとJALの予約サイトで予約が完了すると、カレンダーに予約内容を書き込むボタンが３つ並び、その中の一つにGoogleカレンダーがあって、搭乗日・時間・予約確認URLなどを自動で書き込んでくれるそうです。　Googleカレンダーもすごい便利です。　できるネット＋に使い方の解説があるので、出張などが多い方は活用してはどうでしょうか。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e6767.html</link>
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<category>Google</category>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 16:20:29 +0900</pubDate>

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<title>お勧め書籍「ビジネス・ツイッター」</title>
<description>　これもTwitterで知ったのですが、翻訳者の一人、前田博明さんは奄美大島出身です。　というので、早速取り寄せて読んだのですが、良書！お勧めします。ビジネス・ツイッター 世界の企業を変えた140文字の会話メディア林信行(解説) 日経BP社  2010-03-04売り上げランキング : 72Amazonで詳しく見る by G-Tools　タイトルからビジネスで活用する話かなと思ったのですが、ツイッターの始まりから具体的にツイッターによってビジネスだけでなくてコミュニケーションがどう変化しているかがよくわかる本です。　ツイッターというとなにかと”つぶやき”と訳されて誤解を受けているようですが、本書では序文で一言で適切に説明しています。　私にとってのツイッターは「今あなたが何をしている」というより、むしろ「今あなたが何に興味をもっているか」をしらせてくれるところに価値がある。　さらに本書では「ツイッターヴィル（村）」という表現でツイッター全体を説明しています。(P22:イントロダクション）　ツイッターヴィル（村）という用語が示唆するのは、歩き慣れた通りで出会う人々がたいてい知り合いであるような居心地のよい小さな町だ。こうした町では人々は友人、関心、倫理を共有している。ここでは、たとえ知らない人に出会っても、共通の友人がいたり、関心を持つテーマが同じだったりする可能性が高い。　著者はこれを「グローバルな近所づきあい」と名付けています。　この「ツイッターヴィル（村）」というのはこの本の原題だそうですが、そのまま書名かサブタイトルに使ってもいいんじゃないかと思いました。　「ツイッターヴィル」の説明の部分、シマ（島）出身や在住の方にはわかりやすいんじゃないでしょうか。（シマ＝奄美で集落を意味します。以後、シマとだけ表記します。）　無意識にそうしているかもしれませんし、シマ出身や在住以外の方にはわかりにくいかもしれないので、シマで暮らしの特徴を説明します。　シマでは人口が多いといっても頻繁にシマ以外から人の出入が多いわけではわりません。するとどうしても同じ人に何度も会いますし、住んでいる人達の情報が入ってきます。　すると、直接知り合いの場合もありますし、間接的にも知り合いになり、たいがいの人が知り合いです。つまり、情報を共有しているわけです。　そうなると無駄な衝突がありません。情報を持っているのですから避ければいいわけです。　また、わからないことがあったときに誰に聞けばいいかも知っています。　得する情報はだれがもっているかも知ることができます。　もし、この関係が島外まで繋がったらどうでしょう。　それを実現してくれるのがツイッターだということです。　本書では第一部でツイッターの成り立ち、第二部は企業のツイッター利用例、第三部が企業のツイッター活用術とありますが、第二・三部は決して企業のではありません。　そこで登場するのは企業ではありますが、個人です。　個人が本来のコミュニケーション手段を手に入れたらどうなるのか。　ツイッターって何が面白いの？という方に是非読んで欲しい本ですし、ツイッターを使っている方にも有益な本です。　楠田書店さんにもご紹介しましたので、店頭に並べてくれるかも。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e5041.html</link>
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<category>WEBサービス</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 17:46:31 +0900</pubDate>

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<title>foursquare:お店や場所にコメントを</title>
<description>　fousquareというのが面白くて使い始めてみました。　英語のサイトなのでちょっとわかりずらいですが、「木になることの日記」さんの”foursquareオフィシャルの解説 日本語訳と、日本語情報へのリンク”を読んでいただくとなんとなくわかるんじゃないでしょうか。　iPhoneやAndroid(国内だとdocomoのHT-03Aなど)用にアプリが配布されています。（BlackBerry用もあるけど、使っている人いないだろうな～）　登録方法や使い方は「＞山崎健介の、バーチャルワールド魂＜」さんの”foursquare を使ってみた（登録や使い方など）”の記事が詳しいのでご覧下さい。　使い方はというと、まずはお店とか景勝地に行った時にforsquareを起動します。　するとGPS（基地局から場所を推定する場合もあるようです）で場所を特定し、誰かが登録したお店やその場所の情報が出てきますので、訪れたよ、という意味でチェックインします。　すると、訪れた条件によってポイントがもらえます。　また、登録したお店や場所の情報の下には、これまで訪れた人のコメントを見ることができますし、今回の訪問でコメントを残すことができます。　お店の登録や管理はWeb上で行えます。　以前は場所の修正ができないと思ったのですが、修正できるようになってました。　コメントの追加もWebからできます。（ちょっと動きが怪しいですが、そのうちに直るでしょう）　ポイントが貯まってくると、ポイントに応じてバッチ（といっても実際のものではなくて自分のステータスとしてですが）がもらえます。　また、他のfoursquareに参加している人たちと友達になることで、ポイントの競争ができます。　便利なのはTwitterと連動できる点です。　設定しておくとチェックインした時にTwitterに"I'm at お店の名前 (登録されている住所). foursquareに登録されているお店の情報ページへのリンク"が自動で投稿されます。　奄美の情報は少ない（というか奄美でfoursquareをやっている人がほとんどいない）ので、少しずつ私個人の馴染みのお店を登録していますが、お店の情報がたくさん増えると、例えば観光客の方が歩いていて”ここらへんにお昼でいいお店ないかな”とか”ちょっと休憩できる落ち着いた喫茶店ないかな”という時にiPhoneやAndroidでfoursquareを起動すれば、近くのお店リストが出てきて、コメントを見て訪れる、なんていうことができるわけです。　できたら、ポイントによって割引が受けられるとかプレゼントがもらえるようになると面白いかもしれません。　どうでしょうか。　SoftbankもiPhone向けにこんな料金プランも出してますし、携帯の買い替えを検討している方はiPhoneやAndroidにしてみては？</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e4342.html</link>
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<category>WEBサービス</category>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 15:35:40 +0900</pubDate>

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<title>すべてを記憶する「Evernote」</title>
<description>　今現在、日本語化が行われている途中なのでいつご紹介しようかと思いつつ、遅くなりましたがダウンロードサイトの日本語化やインターフェースの日本語化、使い方を紹介したサイトや本も出てきたので、まずはご紹介。　Evernoteというのは何かというと”何でも管理するソフト”です。　画面を見るとメイルソフトのようです。　”何でも”というとわかりにくので、メモ管理としておきましょう。　メモはノートブックという単位で管理します。　ちょうど画面の左上に並んでいるのがノートブックです。　真ん中に表示されているのが、選択したノートブックの中のページ一覧です。　そして左に選択したページのメモが表示されています。　各メモにはタグを複数設定できます。そのタグ一覧が左の下に表示されています。このタグは階層を作ることもできます。　メモを探す時にはタイトルをつけたノートブックで分類していますが、タグで探すこともできます。　当然、キーワード検索もできます。　何がすごいのか。便利なのか。　一緒に書いてしまうとややこしいので、上記の説明では単にメモ管理としましたが、次のような特徴を持っています。メモには色んなものを張り付けられる。簡単なワープロのような記述もできますが、画像やリンク、音声、PDFなど色んなものを貼り付けることができます。Evernoteのサーバーを介してデータは同期する単体で使うこともできますが、Evernoteのサイトでユーザー登録すると、Evernoteのサイトを介して複数のパソコンのデータを同期してくれます。データは各パソコンに保存されていて、編集はあくまでもパソコンのデータに対して行います。これによりオフライン（ネットに繋がってない）でも編集・検索・閲覧ができますし、オンライン（ネットに繋がる）とデータは常に同じ状態に自動で保たれます。いろんなプラットフォーム(OS)で動くWindows/MACはもちろん、iPhoneやAndroidでも使えます。会社や家で使うパソコンが違っても大丈夫。それぞれにEvernoteソフトがあります。さらに機能は限定されますが、iPhoneやAndroidでデータの検索・編集、データ作成が可能です。さらには、WEBからもアクセスできますから出先のパソコンでもネットに繋がっていれば閲覧・編集などが可能です。WEBの情報の取り込みが簡単Firefoxなどのアドオンでクリピングを簡単に行えます。また設定するとTwitterで@myenというアカウントにTweetするかDMするとEvernoteに取り込んでくれます。　有料サービスもありますが、機能限定ながら無料でも使用できます。　まずは、無料サービスで使ってみてはどうでしょう。　昨年末から使い始めて少しづつ日本語化されているので試行錯誤でしたが、次のような使い方をしています。　便利なので有料サービスも利用開始しました。有料だと画像・音声・PDFも同期してくれます。手作り図鑑植物や動植物とノートブックを作り、同時にタグを設定。画像と音声など必要な情報をメモにまとめていってます。ガイド資料整理細かい数値や年代など案内中に忘れてしまいがちな事を入れておき、タグを設定して、Androidからすぐに引き出せるように。ブログ記事作成時間がある時に記事を書いておいて、自宅でも会社でも途中から編集ができるようにしてあります。書籍管理購入したり読んだ書籍のメモを一緒に入れたり、ネットで気になる書籍の情報を入れておいて図書館などで探せるように。ToDo管理ToDo（やること管理）をつけることができるので、忘れがちなことを管理。ボイスメモ・写真メモ時間が無い時やあとで調べる時にAndroid携帯でボイスメモをとったり、写真を撮影してEvernoteに放り込んでおき、あとで整理します。　上記には当然、Webで見つけた時もワンタッチで放り込めるので便利です。　さらにすごいのは、現在は英語だけですが、近いうちに画像やPDFを放り込むと自動で日本語OCR（画像やPDFの中から文字をおこしてくれる。つまり文字検索ができるようになる）をやってくれるようになります。　細かい機能やインストール・使い方などは以下のサイトが参考になると思います。　是非試して見てください。便利ですよ。Evernote日本語版Evernoteの日本語サイトです。何ができるか、ダウンロード、プレミア会員（有料版）の説明などがあります。Evernote日本語版blog日本語版の公式ブログです。便利な使い方なども解説していて、活用例などの記事にもたくさんリンクされています。。　他にもEvernoteで検索するとたくさん出てきます。　今後は個人的に便利だなという機能をご紹介できればと思ってます。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e4102.html</link>
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<category>Evernote</category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 17:52:52 +0900</pubDate>

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<title>TweetDeckアップデートしましょ</title>
<description>　"Twitterって、TweetDeckって何？”というかたはこちらをご覧下さい。　PCでTwitterやるなら個人的に一番お勧めはTweetDeckですが、画面が大きいのが難点でした。　すべての発言だけならいいのですが、リストやキーワード検索をカラム別に表示するとどうしても横に長くなってしまうし、収まらない場合はスクロールしなきゃいけないですよね。　カラムを増やした結果、こんなことになってしまってます。　TweetDeckのサイトを見ると0.33にバージョンアップされてます。　カラムナビゲーションが追加されたとのこと。　バージョンアップするとウィンドウの下に何か長方形のものが並んでます。　一番左のカラムだけにするには(1)のボタンを押します。ウィンドウズの最大化/最小化ボタンみたいなもんですね。　一番下の並んでいる長方形にマウスを合わせると(2)その長方形が示すカラムの内容が表示されます。クリックするとスルッと切り替わります。　これ便利！　TweetDeckお使いの方、是非バージョンアップしましょう。</description>
<link>http://tools.amamin.jp/e2433.html</link>
<guid>http://tools.amamin.jp/e2433.html</guid>
<category>WEBサービス</category>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 13:41:23 +0900</pubDate>

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